☆~ 美味しいものめぐり Paris ~☆ 

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カテゴリ:restaurant japonais( 35 )


2016年 07月 13日

わさびの法則 @コム・デ・ポアソン

キーーーーーーーっ!!!
ぷりぷりぷりぷりぷりぷり。

カラオケのも言わなくなっと思ったら 
木野さん、本気で怒っているのだもの。
自分のことを「サンプル(シンプル)な男」
と言っているP親分と、どこか似ている。
料理人の仕事が大好きで
純粋なところ、かな。

ブーブー怒っているから
早いペースで日本酒を飲んで酔っ払いました。
酔ったら怖いものなし!
こっちのもの!
ということで、木野さんにわさびの量を聞いたら
従業員のお姉さんたちが
あわわわ。。。と、慌てふためいてましたっけ。
私、悪いヤツだ。




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コムデポワソンに来たら
絶対におまかせ握りです!!
パリの高級寿司店で食べるより
気取ってなくて愛情たっぷりの木野さんのお寿司がいい。

今年は、夏の間は営業するそうですが
がんばり過ぎて
また倒れないように気をつくてけてください。。。
来週か、プチバカンスから戻ってきたら
お邪魔します。またね編集




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by lenoel | 2016-07-13 16:44 | restaurant japonais
2016年 04月 23日

これでいいの? la maison du sake(メゾン・デュ・サケ)

毎月の恒例行事として日本から蔵元がくる、という
FBで話題になっていた
la maison du sake へ歌姫と行ってきました。
ここ数年よく見かける
白を基調とした空間にところどころ淡い色の木目が使われた
どこか、「和」を感じさせられるデザインで
テーブルとイスも白色と木が使われている。


アペリティフで、生酒を頼みました。
添加物アレルギーを持っているので
安くつくるために醸造アルコールや糖分を添加した
酒を飲んでしまうと身体に危険が生じることを伝えた。
試飲させてくれる、というが
その場で反応がでる訳ではない。
最初に持ってきた缶のような器に入った生酒を
ひと口含んだら唇と舌がしびれた。
酒の容器の裏に「醸造アルコール」と
しっかり記されていたのだ。
日本酒専門店なのに日本酒に詳しいスタッフが揃っていないうえ
醸造アルコールが添加された日本酒も扱っているとは。

つい最近まで、日本酒を敬遠していましたが
パリの日本人が日本各地の蔵元まで足を運び
吟味を重ねて選んだ酒に出会ってから
イメージが大きく変わりました。
ワインはフランスの法律で防腐剤を入れなくてはならないため
体調が悪くなってしまうが
日本酒に関しては
純米吟醸、純米大吟醸ならば、かなり量を飲んでも
悪酔いしないし、二日酔いもない。

生酒をワイングラス2杯ずつ
その後、醸造アルコールでないことを自分たちで確認しながら
まだまだ続く・・・



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日本人料理人が作ったおつまみは
ふつうに美味しかった。




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なすとフォアグラ。
フォアグラは意外に日本酒と合うはずですが
甘すぎる味付けがよくなかった。
最後にまぐろ丼を頼みましたが
私には足らなかったので
自宅に戻ってからお夜食を食べました。
日本でよくある、飲みながら軽くつまむだけは
むかしから好きではなく
食事がメインでないと満足できません。




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最後は、バーのカウンターへ移動。
グラスが魚臭かったため
日本酒の香りと味が台無しだった。
それよりも、バー担当の女性ふたりとも
日本酒に感心が無いように見受けられたが
メゾン・デュ・サケ、これでいいのー?


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by lenoel | 2016-04-23 22:54 | restaurant japonais
2015年 11月 17日

イッシー駅で駅弁を買った KOEDO(小江戸)

大手企業が立ち並ぶ
イッシー・バル・ドゥ・セーヌ駅で
日本の駅弁が売られていました。
お客さんはフランス人ばかりなので
何とも不思議な光景ですが
フランスでは、BENTO(弁当)が
ちょっとした流行りになっています。

駅弁というと・・・
子供のころに、家族そろって旅行をしたときに
駅弁を買って列車に乗りました。
当時はまだ缶入り緑茶がなかった時代で
記憶が定かではありませんが
確か、急須の形をしたプラスティックの容器に
入れられたお茶も買ってもらいました。
今のように種類が多くない中から選んでもらい
はしゃぎながら食べました。
駅弁とお茶、そして冷凍みかんの三つが
揃っていないといけません。
なーんて、冷凍みかんまでよく思い出した
と、書きながら自分で感心してます。
まだ就学前のことでしたから。



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大食漢の君には量が少ないよ
と言われましたっけ。



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タイ焼きも美味しかったそうですが
3ユーロなので悩んだ末に買うのをやめました。
私ってやっぱりケチ・・・。



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日本へ仕事で行ったことがある
この界隈に住んでいるアラン&アガタは
早速買いにいきました。



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15ユーロの幕の内弁当で
遠い遠い記憶が蘇りました。
その駅弁を買ってくれた父ももういません。

KOEDO (小江戸) 
RER Issy-Val de Seine

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by lenoel | 2015-11-17 04:56 | restaurant japonais
2015年 08月 27日

レストラン記事(ファン限定公開)

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by lenoel | 2015-08-27 06:50 | restaurant japonais
2015年 07月 08日

ブルターニュ地方ブレストの檜(ヒノキ)の寿司をパリで味わう

パリ6区のパビリオン・MIWAで
檜のお寿司を食べる企画に参加しました。
パビリオン・MIWA


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子供のころから指先を使うことが好きだった
と言っていたグザヴィエ。



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ブルターニュ産の海産物が主で
お通しではワカメの酢の物が出てきました。



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トコブシ(小ぶりのアワビ)には
「技の力」が必要です。
去年も木野さんにお願いしましたが
バカンスの行先をまだ決めていないらしいので
また指導に行ってくれるかもしれませんよ。



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白身のヒラメから次々と握られていきました。



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脂が乗ったしめ鯖、アラスカ産サーモン
とろけそうなオマールは本当に美味しかった。
ヒメジが残念だったことと
途中まで寿司酢がご飯に
馴染んでいないことに気になりましたが
ここまで頂けたことに満足です。
握られた寿司はすぐ口に入れる主義なので
お隣にいらっしゃった佐藤氏のものをパチリ。
私、ずるいです。


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鎌倉彫の漆器に盛られた芸術的な
アブリコを使ったお口直し。


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奥さまのミカさん手づくり
愛情たっぷりなどら焼きはうれしかった。


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お互いを尊重し、支え合いながら歩んでいるお二人から
幸せをちょっぴりいただきました・・・♡


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by lenoel | 2015-07-08 19:08 | restaurant japonais
2015年 07月 06日

酷暑で食欲不振にお寿司 by comme des poissons

この1週間、2003年の酷暑を思い起こす
暑さに見舞われておりました。
1万5千人の犠牲者が出たという
フランス気象災害の歴史のひとつに残る年に
日本から友人が来ていた為
かなり大変だった記憶があります。


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暑くて食欲がなくなっても
現在は自分にとって最良な体重&体系なので
これ以上痩せないように努力していましたが
睡眠不足と食欲不振が続き
少々やつれてしまいました。
火を使う料理を控えたかったので
栄養が偏ったのかもしれません。

食べたいものが殆ど無いのに
お寿司だけは食べたくなります。
木野さん、美味しいお寿司をありがとうございました。
鰻もたくさん食べて元気になりましたよ。



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最後は欲張って大トロをご馳走になりました。
私が行くと、やっぱり赤字になりますね・・・!?


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今宵も、大満足。
メルシー
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by lenoel | 2015-07-06 04:09 | restaurant japonais
2015年 06月 21日

ふわふわなお好み焼き OKOMUSU(オコムス)

私の人生でお好み焼きをお店で食べたのは
スイス人の親友が日本に来たときと
OKUMUSU(オコムス)の多分2回だけ。
関西の方から叱られそうですが
私の中では
お好み焼きはお腹が空いたときに自宅で
タコ焼きは縁日で食べるもの。
それでも、一応こだわりがあり
お好み焼きはキャベツを多めに入れて
イカの香ばしさを楽しみたいです。

パリでつくる場合は、水が硬水なので
炭酸水を使うとよい。
最近は、日本の食材店まで行かずに
何でも代用していますが
日本の味にちかいと思っている。
ま、本人が美味しければよいのだ。

さて、OKOMUSU(オコムス)は
蓋をかぶせて焼くので
一瞬半生なのかと疑うくらい
なめらかな焼き上がりが特徴です。
清潔でこじんまりした店の
若い女性経営者は元気いっぱいで気持ちがよい。



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ベルギーで醸造されたという
珍しい日本ビールは
柚子と山椒味の2種類あり
山椒を試してみました。
言われてみれば風味が感じる程度で
苦味が強く
お好み焼きとの相性は悪くない。
好んで飲みたいほどではないが
飲み慣れたらクセになるかもしれません。
私は、ワインや日本酒、ビールにまで
添加物などのアレルギーがでるため
KAGUAのような
小さな醸造所でつくられた物の方が安心です。



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by lenoel | 2015-06-21 17:43 | restaurant japonais
2015年 02月 16日

私を怒らせた鮨奥田・パリ (Sushi Okuda Paris)

ただ美しく盛られただけの料理や
ただ体裁よく握っただけの寿司ならば
食べる側には何も伝わってこない。


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リストも渡されないまま飲み物を聞かれたので
以前、飛田氏が選んでくれた幻を注文すると
「ありがとうございまーす」
と、まるで飲み屋のようでした。
それから、「水はいかがですか」
と聞かれたので
「日本酒を飲む前に一杯だけいただけますか」
と私が返事をすると
炭酸水、炭酸なしのボトルを出した。
敢えて一杯だけ、と言ったのは
ボトルではなくて水道水という意味で
私はお寿司や和食のときは水を飲みたくないからです。
2、3口の水で喉を潤したかったので
水道水を一杯いただければよいことを
改めて伝えた瞬間から
この若造に足元を見られたのだ。

この日は夜でも10度ちかくあるパリでしたが
かなり暑めに暖房が入っていたので
下げてもらうようにお願いしても
いつの間にか温度を上げられてしまう。
それで、またお願いすると
乱暴な操作が気になったのです。


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夜の食事なので
2品の前菜、焼き物1品、にぎり10貫、お椀、デセールで
にぎり以外の料理は会席の方から運ばれてきます。


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鮑の酢の物ゼリー寄せは
しっかりした味の鮑を食べやすいように
切り身が入っていました。
私が好きな一品で嬉しかったです。


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下に敷かれた松の葉の香りが
ほんのりと舌平目の揚げものに移る
このちょっとした工夫に感動しました。


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焼き魚が運ばれてきたあたりから
機嫌が悪くなっていったのは
隣の席の女性が強いにおいの香水をつけていた為
料理の香りどころか味まで分からなくなってしまい
あまりの臭さで気分が悪くなったからです。
カウンター7席のこじんまりした
しかも、鮨店では不愉快極まりない。

「じゃあ、どうしたらいいんですか」
と、若造。

そもそもフランス料理店でも
香水をつけてくることはマナーに反しているのに
繊細な日本料理を出す店で
それも、パリに店を構えているならば
あらかじめ電話やサイトで知らせることが
店側の義務ではないだろうか。

或は、一人で食事にきた女性が
空いた席にドカーンと大きなカバンを放るように置き
携帯電話でベラベラと話し続ける
下品な客が出入りする店だからと
諦めるしかないのでしょうか。

とりあえず、暑くてたまらないし
臭い香水のにおいが充満してくるので
温度を下げるようにお願いしたら
また嫌味な態度をとったのだ。

味噌が付けた香ばしい焼き魚ですが
こうなったら料理が台無しです。


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ここからが、にぎり10貫ですが
にぎり9貫と特に食べたくない卵でした。
早く店を出たくなったので
続けて握るようにお願いしましたが
嫌がらせに近いと感じる安めのネタに
何のひねりもなくただ普通に握ったものでした。
そうそう、かなりワサビが効いたにぎりが一つあったが
これも故意にやったと疑っています。

白身(多分、ひらめ)、イカ、鯵、トロ、しめ鯖
そして、鱒を食べていたときに
6~7センチくらいの白髪ようなものが入っていた。
口から出して左指で持ち
右手の親指と人差し指の爪を立ててスースーと
5、6回引っ張ってから一気に千切ってみた。

「生姜の繊維ではないでしょうか」
と会席の女性から言われたが
これは繊維などではない。


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隣の客からはにぎりに柚が入っているとか
喜びの会話が聞こえてきましたが
こちらには、柚で香りづけされたものなど出てきません。

それも、褒めるほど美しいにぎりではなく
ご飯粒がネタについていたり
画像のようにゴロンと横に倒れていたり
握り終えたときに一粒くらい手に残ったものを
お櫃に戻すのも止めてただきたい。


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この後は、あさりの軍艦巻き、鰻、卵焼き。

隣の客との食べれない魚の会話が聞こえてきましたが
鯵や鯖が食べれない客にはウニなど高級ものを出すのですか?
電話予約時に食べれないものを聞いておいたなど
意味不明な言い訳をしていましたが
こちらは、ウニでも何でも食べれます。
ウニが食べたいなら握ってやってもいい
ようなことを言っていましたが
勘違いした若造が握ったものに追加料金など請求をされたら
余計腹が立つのでお断りしました。

木野さんのお寿司が
無性に食べたくなってきました。
気取りがなくて愛情さえも感じるにぎりが懐かしい。

それから、会席から運ばれてきたお吸い物は
味わっていただく心境ではなかったので
美味しかったが三口で飲み終えた。


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プリンとはがっかり。


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食事のみ、一人155ユーロの価値があるかどうか・・・。
一流の技術を持つ寿司職人が
大変な思いをして入手した高級食材で
最高の寿司を客にだすのが高級鮨店です。

会席から運ばれてきた料理のおかげで
多少救われましたが
高級店で握る職人の器と
人生経験が彼にはもっと必要ではないでしょうか。

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by lenoel | 2015-02-16 04:16 | restaurant japonais
2014年 11月 08日

パリの大衆的な手打ちそば店 更(SARA)

オープンして3ヶ月の9月上旬・・・

ビールと天ぷら蕎麦を注文すると
ビールとほぼ同時にお蕎麦も運ばれてきたが
さすがに一緒には食べたくない。
でも、大衆的なお店なので何も言いません。

何度かお見かけした和食店、櫂(かい)の経営者の
新しいお店らしいが
高級そば店、円(えん)にも携わっていらっしゃいましたね。
お洒落な人が食べに来てくれないのよ~
と、オカマ調での会話が聞こえてきました。
その後ろで、オヤジっぽい女が
昼間っからビールを飲みながら聞き耳を立てていたので
どうぞお気を付けください。


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北海道産のそば粉を使い
こちらで挽いて、打ち、茹でたての麺は美味しいのに
つゆと絡まないのが残念だ。
つゆだけを試しに飲んでみると
出汁がしっかり出ていたので
甘みが足らないからだろうか。

天ぷらも悪くはないが品数が少ないので
22ユーロ(3000円強)は少々割高に感じます。


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それから約2か月後・・・
せいろ蕎麦を食べに行きましたが
相変わらず蕎麦がつゆと絡みませんでした。


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そして、ちょっと気になったのは
スタッフが全員男性だったことと
接客はよかったが
経営者がいるときに流れる空気が・・・@@


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by lenoel | 2014-11-08 20:17 | restaurant japonais
2014年 08月 05日

「デスパレートな妻たちのエヴァ・ロンゴリアが食事したって?」 の巻

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私が食事をした1週間前に
アメリカの女優が食事にきたというが
メキシコ移民で・・・
フランスによくきて・・・
CMにも出演して・・・
とにかく有名らしいよ、とのこと。

いろいろ聞いていったら
エヴァ・ロンゴリアではないですか。
日本人の間でもそれほど知られていない
このお店にスターが来たとは驚きました。

エヴァ・ロンゴリアは綺麗だったでしょう?
と聞くと
あなたのほうがずっと綺麗ですよ
とお世辞を。
この日の私はちょっと機嫌が悪かったからね。


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またふたりの日本人女性客から質問攻撃をされたからです。
フランスに何年在住ですか?
パリで何しているんですか?
どこに住んでいるんですか?
日本のどこ出身ですか?
結婚してるんですか?
旦那さんはフランス人ですか?

初対面で他人のプライバシーを聞き出す
必要があるのでしょうか。
どこでも誰でもうんざりします。

しっかりした家庭で育ったフランス人に限りますが
不愉快なことをする人間に対して
親の躾がなっていない、というセリフをよく耳にします。
答える必要がない内容の会話は
逃げ口実として嘘をつく、とも言われるくらい
失礼な行為はフランスでも嫌がられています。

機嫌が悪くなるのなら日本人が多い店には行かない
若しくは、酔っぱらっても話しかけないこと・・・?


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by lenoel | 2014-08-05 16:50 | restaurant japonais