☆~ 美味しいものめぐり Paris ~☆ 

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カテゴリ:restaurant asiatique( 26 )


2015年 07月 09日

あの店の北京ダックを食べたぞ

パリからほど近い郊外で
有名料理人の兄弟を持つ高級中華料理店は
盛り付け見る限りでは大衆的な店と変わらないが
味と値段が違う。
熱々の揚げたてのネム(揚げ春巻き)の海老の食感がよく
海老蒸し餃子も同様にプリっと
シュウマイは肉の旨みがたっぷり感じました。



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焼きあがった鴨をテーブルの上で見せてから
横で皮を剥ぎ落す作業をします。
店によっては肉も付いてきますが
皮の部分だけを
もっちりした薄餅とネギの青い部分と
甘めのソースは
正に洗練された麗しの北京ダックだ。
こちらの店は半匹のみ。



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肉の部分の炒め物はふつうでした。
最後に運ばれてきた
コクがあるのにさらりと上品な
鴨湯と呼ばれるスープをゆっくりと。



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by lenoel | 2015-07-09 17:32 | restaurant asiatique | Trackback | Comments(0)
2015年 06月 19日

次回は北京ダックだ!

香港人のオヤジから教えてもらった中華料理店は
きっとパリのパレスに入っている店と引けをとらないくらいで
料理、サービスはもちろんのこと、お値段も一流。
たかが青島ビールだけれど、味わって飲まないと・・・。


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遅い時間に入店したため
お昼のムニュで第一候補は終わり。
近いので、またお昼に行ってみよう。


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盛り付けは普通ですが
海老の食感、味付けも格別なのだ。

料理長おすすめ料理は北京ダック。
中国で北京ダック専門店に連れて行ってもらったことがありますが
既に、体調を崩していたので
美味しくいただくことができませんでした。
ほかのお店でも、度々注文していますが
私の記憶に残るものがない。
こちらの店なら、感動する北京ダックが期待できそうです。



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by lenoel | 2015-06-19 16:47 | restaurant asiatique | Trackback | Comments(0)
2015年 01月 04日

「ヤムチャ(La boutique Yam’Tcha )の中華饅じゅうのお土産をもらった」 の巻

「あなたにヤムチャの中華饅じゅうを
買ってこようと思っていたのに忘れたー」
と、悔やんでいた友人。
ヤムチャ(Yam’Tcha)は
香港人のご主人とフランス人の奥さんがつくる
中華素材を使った一つ星のフランス料理店ですが
彼女から話を聞くようになるまでは
実は、関心がありませんでした。

母がパリに来たときに
ヤムチャへ予約の電話をしたら
その日の翌々日に店を閉めて
再オープンするめどが立っていないとのこと。
それならば、無理をしてでも
行っておけばよかったかもしれません。
レストランのほうはまだ工事中ですが
中華饅じゅうと中国茶が楽しめる
サロンド・テ(ブティック・ヤムチャ)ができたらしい。

「ヤムチャの中華饅じゅうよ!
フランス人が作ったからお口に合うか分からないけれど」
と、先日渡してくれました。
こんなお土産、なかなか粋ではないですか。



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箱の中には5種類のお饅じゅうが
詰められてあり
マーボー茄子風や海老とねぎの炒め物や
ピリリとした唐辛子と野菜
フランスらしくフロマージュも2種類と
オリジナリティーがあっておもしろい。
しっとり、もっちりした生地が好きです。
ただ、どれもが塩辛い味つけなため
塩分を控えめにするか
小ぶりなお饅じゅうの皮の部分を多めにするか
もう少し工夫が必要だと思う。

それでも美味しかったし
その気持ちがとても嬉しかったので
きちんとお礼を伝えておきました。
メルシー編集

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by lenoel | 2015-01-04 05:15 | restaurant asiatique | Trackback | Comments(0)
2014年 11月 08日

「チベット料理店で暴れてしまった・・・@@」 の巻

もう何週間も前だけれど
思い出すだけで腹が立つ出来事です。

心無い言葉を
何度言われたことがあるだろうか。
第二次世界大戦が勃発したのは
日本が真珠湾攻撃したせい、とか
南京大虐殺や慰安婦の話など
軽々しく口にしてもらいたくない。

敗戦国である日本は
ある国らの陰謀により
事実を曲げられて
つくられた嘘の歴史に
抵抗できず利用されるままでいる。
日本人に生まれた者は
永遠に汚名を着せられるのか、と。


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7~8年くらい前に
14区のチベット料理店が閉店してしまい
モンマルトルの姉妹店へ行ったらがっかりでした。
少し前から気になっていたチベット料理店は
ベジタリアン料理専門で美味しかったので
喜んでいた矢先のこと・・・


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壁に飾られたダライ・ラマの写真から
記憶に新しい中国によるチベット弾圧の話題となり
それから何故か南京大虐殺へ。
私はあまりの興奮で
前菜のスープをひっくり返してしまった。


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日本人は大人しいはずなのに
こんなジャポネーズは見たことがないだって?

日本人の魂と誇りを貶されたときには
容赦なく怒ります。


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by lenoel | 2014-11-08 18:41 | restaurant asiatique | Trackback | Comments(0)
2014年 10月 03日

トミーのご近所の高級中華料理店

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食事をしようかどうしようか
何年も前から
高級住宅地にある、高級中華料理店の前まで行き
献立表と値段を見て迷った挙句に店に入らない。
ものすごく高い訳ではありませんが
ほかの店に比べると高いため
料理やサービスに不満があったら嫌だからです。

そういえば、ゴダイゴのトミーがこの店の話をしていましたっけ。
どこかのレストランの帰りに
値段の割に料理もサービスも悪かったため
カフェバーで不満をダラダラ言っていたときのことでした。
トミーの近所にある
この有名な中華料理店はサービスが素晴らしいとのこと。


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お買い物帰りの疲れていた日に寄ってみたら
客層がよく、静かで、サービスもよく
ゆっくり食事ができる環境でした。

羊肉を北京ダックと同じ要領で
薄い皮に包んでいただきます。
控えめな量のチャーハンを
なかなか食べ終わることができなかったのは
それほど美味しくなかったから。
やはりこの店は私には高い。


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by lenoel | 2014-10-03 15:28 | restaurant asiatique | Trackback | Comments(0)
2014年 08月 01日

「わが街に美味しい中華料理店があったぞ」 の巻

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この店の存在はかなり前から知っていましたが
フランス人のいうことは信用していないので
機会があったら行ってみよう、程度でした。
が、わが街の香港出身アジア食材店のムッシューが
美味しいと言っていたのだ。

それからまた月日が流れてゆき
お夕飯を作りたくない日に
でも、わざわざパリ市内まで行きたくないので
近場で食事をすることにしました。


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何度か書いていますが
フランスには簡素なテーブルとイスが数席設けられた
アンポルテ(お持ち帰り)の中華料理店が多くあります。
どこかの工場で作られたものが運ばれてきて
残り物と混ぜて売るので
当然、衛生面にも問題がある。
美味しいお店を探すのは本当に難しいのです。


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店構えもサービスも高級料理店らしく
料理長の弟さんは有名シェフらしい。
ひと口目を食べた瞬間に味の違いがわかりました。


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わが街で美味しい中華が食べられるなんて嬉しい。
でも、ふたりで軽く100ユーロは飛んでしまう・・・。


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by lenoel | 2014-08-01 18:27 | restaurant asiatique | Trackback | Comments(0)
2014年 02月 28日

ネパール料理店へ行った Kathmandu

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風邪の症状のひとつと思われる
臭覚と味覚が鈍くなってから3週間ちかくなります。

過去にも2回ほどあり
こういうときは食事をしても楽しめないため
外食を控えていましたが少しよくなってきたので
ネパール料理を食べに行きました。


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ネパールとチベットは隣なので
食文化が近いように感じたのは
モモと呼ばれる餃子がどちらにもありますが
チベット料理は山岳地方によくある乳製品や
スープ、中華料理風なものが多く
ネパール料理は辛さ控えめの香辛料を使ったインド料理風。
下の画像が、私のアントレでひき肉入りモモです。

そして、器もネパール料理店はインドっぽいもので
チベット料理店では中華と同じものでした。
私には、まだまだ未知の地方なため
とても興味があります。


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盛り付けもインド料理風。
右手で手づかみで食べてもよい
と、言われました。


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小さな器に入れられた
スープ、鶏肉、じゃがいもやほうれん草などを
ご飯と一緒に食べますが
現地では、もっと質素な食材を使うことが想像できます。


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ココナツのデセール。
見知らぬ地の料理から
その土地で暮らす人々の文化や生活に
興味を持つよい機会となります。


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Kathmandu

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by lenoel | 2014-02-28 05:18 | restaurant asiatique | Trackback | Comments(0)
2014年 01月 22日

ジャスミンという名のタイ料理店 Mali

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かれこれ10年のお付き合いになる
タイ料理店で働いていた方と
カルティエ・シノワの通りで
ばったり会いました。

自分たちの店を持つことができたので
是非、食べていってほしい、と誘われましたが
そのときは食事を済ませたあと。

そういえば、彼女は妊娠中も
休むことなく一生懸命に働いていました。
可愛い赤ちゃんが生まれて
今では5歳の女の子です。


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卵を持っている蟹に喜んだ
小さな蟹入り、ソムタム・ラオシアン。
甲羅も足もぜんぶ食べれます。


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この手のタイ料理店では
ほとんど冷凍の魚を使うため
魚料理を滅多に注文しませんが
美味しいソースがよかったです。


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お母さまが料理を担当する
タイのおふくろの味。
パタタイもスープにも満足しました。


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若いタイの夫婦が
がんばっている新しいお店です。
もし、料理を堪能することができたなら
小銭をいつもより少しだけ多めに
置いてあげてください♡


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Mali
94 avenue de Choisy 75013 Paris
Tel: 01 44 24 28 51

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by lenoel | 2014-01-22 20:10 | restaurant asiatique | Trackback | Comments(14)
2014年 01月 05日

「無料情報誌が紹介した韓国料理店 Chez MAO って」 の巻

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無料情報誌は信じない!
と、心に誓ったはずなのに
また行ってしまいました~@@

☆ 無料情報誌の記事 ☆
こちらの記事が頭のどこかに残っていたのと
この店の掲載広告を持参すると10%割引なる
と、書かれた新聞を見たのがいけなかったのだ。
レピュブリック界隈に用事があったので
その帰りに寄ったから良いものの
決してわざわざ行く店ではありません。

まず、店先の写真は
私の中では怪しい店の象徴。
値上げしたのに
前の値段が表記されていました。

この前でタバコをスパスパ吸っていた
アジア人男性に話かけてみたら
フランス語も英語も通じないのです。
従業員同士の会話を
耳を澄まして聞いていると
三人とも中国語を話しているではないですか。

店内に積み上げられたビール瓶と水の箱
化粧室の水で何倍にも薄められている石鹸水。
土曜日のお昼はお休みなので
夜一番に行きましたが
テーブルの下にスプーンと箸が落ちていたのは
掃除をしていないからではないでしょうか。
そのまま逃げ出したくなりました。


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サービス担当の中国人女性に質問したら
「韓国人は料理人になりたがらないから
パリの韓国料理店では中国人が料理を作り
韓国人がサービスをしている」、という。

「中国にも同じような料理があるから、ほとんど同じ」
と、ひと言付け加えていました。

中国人料理人の韓国料理店も知っていますが
この店はサービスも中国人なので
中国本土出身の方の韓国料理店かもしれません。


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ふつうに美味しかった
韓国の餅、トッポッキ。


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参鶏湯を運んでくると
頼んでもいないのにすぐに混ぜ始めたのです。
グツグツ煮立っているものを期待していましたが
作り置きしてあるものを軽く温めただけで
スープが少なかった。


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そして、非常に辛かったおすすめの
「ザリガニの辛味和え」を食べながら
「料理を辛くする店は辛味で味をごまかしている。
だから、パリのインド人街には美味しい店はないよ」
と、インド人から聞いたことを思い出しました。

もし新鮮な素材なら激辛にする必要がないのでは・・・
と、考えすぎだろうか。

食後からずっと舌がビリビリしびれるのは
私に合わない成分の化学調味料が
使われていたのは間違いないと思う。
サントロペのロゼはドゥミにしておいて正解。
1本頼んでいたら悪酔いしてます。


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まだまだ大切な食事会を控えているため
寝る前に正露丸を飲んでおきました。
が、翌日やはり食物アレルギーで
目がひどい充血になってしまったのだ。

楽しみにしている明日の食事会
どうしてくれるー!!

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by lenoel | 2014-01-05 09:10 | restaurant asiatique | Trackback | Comments(0)
2014年 01月 04日

中華料理で大切なのは新鮮な素材

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領土問題が始まって以来
中国本土の料理店は行かなくなりましたが
香港・台湾系は抵抗ありません。
その中で、いつでも満足できるのが
「えびす」と「Royal Lecourbe」です。


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中華料理は、大勢で食卓を囲み
数ある料理を選びながら楽しみたい。
でも、中には料理を分け合うことを嫌う
フランス人がいるので
アントレ、プラ、デセールになることもある。

Royal Lecourbeの中国語訛りが強い
気のよい香港マダムは
中華料理と香港料理を
一緒くたにされることを嫌がります。

香港料理は衛星面に気をつけて
新鮮な食材を使い
あっさりした料理に仕上げるという。


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たまに食べたくなる
酸味と辛味が食欲をそそるスープ・ペキノワーズ。
非常に熱いのでゆっくりいただきたい。


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いつも頼むやさしい味の海老料理。


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フランスの中華料理店でよくある
鶏のから揚げとシトロンも好物のひとつです。


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色々な料理を食べてきましたが
どれを頼んでも美味しい。
もっと行きやすいところにあったら
間違いなく通いそうなので
離れているほうが私にはよいのです。

Royal Lecourbe (王朝酒家)
357 Rue Lecourbe 75015 Paris
Tel: 01 45 57 71 09

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「えびす」も久しぶりになってしまいましたが
いつでも美味しい料理を堪能することができます。
私は、特に魚介類に敏感なため
安心して食べることができる貴重なお店のひとつです。


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好物のマテ貝が
定番メニューの仲間入りしていました。
えびすの料理が繊細な味なのは
やはり新鮮な素材にこだわっているから。

オマールは、料理をする前に
生きたままの状態で持ってきて見せてくれます。
久々にオマールも食べたい!!

Ebisu えびす
19 rue Saint Roch 75001 PARIS
Tel: 01 42 61 05 90

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by lenoel | 2014-01-04 20:24 | restaurant asiatique | Trackback | Comments(2)