☆~ 美味しいものめぐり Paris ~☆ 

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2014年 09月 26日

野外での気さくなお食事会

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朝晩はすっかり秋の陽気ですが
日中は20度を越す恵まれた日が続いているパリ。

テラスやお庭でいただく食事は本当においしい。
料理はもちろんのことですが
食卓を囲む笑顔があるからです。
太陽の光を浴びながら嬉しい秋の味覚と
やや古くなりかけた
89年当たり年サンテミリオンは素晴らしかった。
幸せを感じるひと時・・・


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大好きなキノコのクルースタードは
シャンピニオン・ド・パリ、セップ、ジロール
3種入りの豪華版。


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この美しい時間が止まってほしい。
夏の余韻にまだまだ浸っていたい。

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by lenoel | 2014-09-26 06:02 | la vie en France | Trackback | Comments(0)
2014年 09月 25日

エトワールにひっそりと煌めく日本人シェフの店 Pages

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あるレストランで Pages は
passage 53 に近い料理をだす
という話を聞きました。
レストランを訪問するときは
記事に書かれていることよりも
料理の画像をたくさん見たいのですが
オープン間もないため
画像を見ることができないまま
食事をしにいくことになりました。


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精肉業者と提携しているので
上質な熟成肉が用意されてあります。
追加料金で神戸牛がでるとのことですが
私はフランス牛が好きなのでお断りしました。


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passage 53、Senderens, In de Wulf
パリ rue du Nil のお魚屋さんと面白い経歴の
Ryuji Teshima シェフ。
料理がどこかベルギーっぽいと感じたのは
in de Wuil の影響が強いからでしょうか。
無理やり写真をお願いしたので
戸惑っているところ。


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ひと口サイズのアミューズブーシュ4種が
次々と運ばれてきました。

それから、ひとつ目のアントレは
濃厚な味わいのバスクのハーブ豚と大根も
とてもとても小さいので味わいながら
ゆっくりいただきたかったのですが
後を引く旨さであっという間に食べてしまった。


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シャンピニオン三昧。
好みの味のスープでしたが
中央に浮かぶシャンピニオンの形の
ブリオッシュと一緒は私には少々しつこい。


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Lieu jaune(タラ)、黒い米のムール貝リゾットに
セロリのムースのよい風味が
魚にもリゾットにもどちらにもよく合っていました。
高い食材が使われているわけではないのに
これだけ高級感のある料理に仕上げることは素晴らしい。


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こちらが最後の肉料理が鶏だと早とちりして
がっかりしていましたが
卵黄を潰して、玉ねぎのコンフィと絡めていただく
皮がカリカリに焼かれたプレジョーヌ(地鶏)は格別だった。


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アントレ2皿、魚、肉、デセール2皿
と聞いていたところ
また肉料理が出てきて喜ぶ私。

シェフ直々にソースをかけてもらい
量が多かったら遠慮なく残してください、と言われましたが
しっかり食べたいので残すわけがありません。
それも、残したらバチが当たるくらい上等な熟成肉をです。
奥がノルマンディー産で手前がドイツ産を
サッと切って口に入れた瞬間に顔がほころぶ。


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左がフロマージュブランのグラス(アイス)
右はオゼイユという葉のソルベ(シャーベット)


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キャラメルをかけてもらっているプチ・サントノレも
もう少し大きいと嬉しいです。


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ミニャルディーズもすごーく小さくて
マカロンは男性の親指くらい。


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まとまりのある見事な料理を堪能しました♡

Pages
4 rue Auguste Vacquerie Paris 75016
Tel: o1 47 20 74 94

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by lenoel | 2014-09-25 02:17 | restaurant français | Trackback | Comments(9)
2014年 09月 23日

パリのアウトレットでタパスを・・・@@

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この店のことなど忘れていたところですが
出張先で本場のタパスを楽しんでいると思うので
パリにはあまりないタパスの店を。
ディズニーランド方面の La Vallée アウトレットへ行ったときに
お腹が空いてしまいました。
軽食の店でサンドウィッチは食べたくないが
美味しい料理が期待できる店も無さそうだったので
タパスならば多少外れても・・・
と思ったのが間違いだったのです。
私も近いうちにスペインでタパスを満喫するぞ。


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スペインのワインを昼間っから飲みながら
大好きなカラマル・フリュイ×2。


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こちらもまだ許せる範囲・・・@@


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残すのが嫌いですが味が濃すぎて無理・・・@@


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新鮮でないのはタコだけではなくシトロンまでも・・・@@
これでは食べれません!


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パリのアウトレットへ行くときは
腹ごしらえしてから行ったほうが良いかもしれません。
そして、タパスは本場でね♡


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by lenoel | 2014-09-23 04:42 | restaurant etc... | Trackback | Comments(4)
2014年 09月 21日

ひとりの夜はレバノン料理を

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ひとりで退屈な夜はDVDをみて
キャンドルを灯して
静かな音楽を聴きながら
オイル入りの湯船に浸かってゆっくりします。

この日はどうしてもお夕飯を作りたくなくて
適当なものを自宅で食べてDVDという気分でもなく
でも、ひとりで夜のお出かけは好きではない。
なんだかんだ考えているよりも
お散歩のついでに食事をすることにした。
ひとりでも種類をたくさん食べることができる
レバノン料理がいい。

レバノンの太陽をいっぱい浴びた力強いワイン。
アレルギーがある亜鉛酸を感じなかったので
続けて2杯飲んだ。
グラスの先は、印象派の画家たちが集った
セーヌ川に浮かぶ 「印象派の島」 があります。
☆ルノワールが愛した風景☆


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ナスのペースト、ひよこ豆のペースト
串焼き肉、マリネにした焼肉
それに、レバノンのタブレが好きとアピールすると
サービスしてくれました。
それらを、ピタというレバノンパンに包んで
ほお張ります。
ピタに凝っていた時期があり
しょっちゅう食べていたこともありましたっけ。

この店、こんなに美味しかったかしら?
料理人が変わったのかもしれませんが
なんだか得した気分です。


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好物のレバノンのフランを食べるころには
すっかり日が暮れていた。
華やかな夏はもう終わりです。


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美味しいものを食べたちょっぴり幸せな夜♡

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by lenoel | 2014-09-21 02:31 | restaurant etc... | Trackback | Comments(0)
2014年 09月 20日

応援したい日本人シェフの本格的フランス料理のお店 Neige d'ete

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パリ15区に7月にオープンしたばかりの
日本人シェフのお店です。
お洒落な雑誌に登場しそうな
白を基調とした
シックな古さが演出されたなかで
流れる時間をも楽しむことができました。


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タイユヴァン2年、ル・サンク13年の
キャリアをお持ちの Nishi Hideki シェフ。
日本人の奥さまの
控えめでさりげないサービスが心地よかったです。

ナチュラルなワインも揃えてあるそうですが
亜硫酸が少ない普通のワインを
日本人のムッシュー・ソムリエが選んでくださいました。
ニュイ・サン・ジョルジュの赤と一緒に食事が始まります。


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豪華なひと品目は、暑さが戻ったパリにぴったりな
蟹、アキテーヌ地方のキャビア、クレソンのソース、オマールのジュレ。
ジュレ、特にオマールのジュレが大好きなので嬉しかった。


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2種のトマト、新鮮ないか、たこ、ラングスティーヌと
そして、画像はありませんが
さっぱりしたトマト&スイカのガスパチョと調和がとれていました。


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しっとり美味しい鰹のたたき、上品なマンダリンのムース、ラディッシュ&カイワレ大根。
折角どれもが素晴らしいのに
鰹のようなクセのある魚に素材の味を引き立てるはずのマンダリンムースは
大人しすぎて役目を果たすことができていないのが残念。
このマンダリンムースは、例えば、鯛やホタテなどならば合うはずです。
そして、器が小さ過ぎるのが気になるところ。


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ココットで鴨が焼けた瞬間。


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運ばれてくる段階で鴨肉のよい香りが漂ってきました。
皮が香ばしい好みなキュイソンの鴨と
トウモロコシノの髭がよく合う。
そして、フォアグラもソースも非常に美味しかった。
フォアグラはどこかのレストランでひと品としてだすくらいの大きさで
それから、厚みあるカモ肉も3枚も堪能しました。


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リードヴォー、セップ茸、ナスの天ぷらは
リードヴォーそのものは美味しいのに
全体的に重く感じるのは天ぷらなど揚げ物のせいである。
脇役たちの工夫次第で
もっともっとドラマティックな料理になると信じています。


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ひとつめのデセール・・・
左はマスカルポーネのグラス(アイス)、メロン、クランブル
テーブルで店名に因んだ夏の雪をパラパラとかけてくださいました。
右はフロマージュ・ブランとメロン。


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ふたつめのデセールは桃とハイビスカス。


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パリでは珍しい美味しいお煎茶は
京都祇園の辻利さんから取り寄せているとのこと。


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料理の画像を改めて眺めてみたら
高級食材がたくさん使われていたことに驚きました。
今流行りの勿体つけた料理ではなく
しっかりした内容のものを食べさせてくれるので
多少遠くてもわざわざ行く価値があると思う。

オープンして間もないお店は
まだまだ手探り状態が続くことが予想できますが
進化していく料理に期待したい。
そして大切なのは
シェフやスタッフの方々の一生懸命さと
温かいおもてなしの心が伝わってきたことです。


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そうそう、外まで追いかけて渡してくださった
抹茶マドレーヌのお土産
翌朝、美味しくいただきました。
メルシーボクー♡

Neige d'ete

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by lenoel | 2014-09-20 13:12 | restaurant français | Trackback | Comments(6)
2014年 09月 19日

「私をシェリーと呼ぶ男たち」 の巻

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シェリー、ミミなど
愛称で呼び合うカップルが多いなか
わが家では名まえで呼び合ってます。
でも、外に出るとシェリーと呼ばれることが多く
わが街でもざっと思い当たるのが
「キオスクのオヤジ」 に 「野菜売りのオヤジ」
それに 「カフェバーのオヤジ」 もそうだった。

キヨスクのオヤジは私をみつけると
お客をそっちのけにしてビズをしてきます。
カフェバーのオヤジも同じ。
そして、マルシェの野菜売りのオヤジは
陽気なチューニジア人で
私が野菜を買いに行くと使用人たちが
「ほら!シェリーがきたよ」 とアラブ語でからかう。
「オー、マ・シェリー!!」
と決まって売り場から外にでてきてビズをする。
私たちはお客の間でも
お向かいに店を構える魚屋さんにも
公認の仲になっているのだ。

先日は、かなりご年配のマダムとの接客中に
「マ・シェリー、今日も綺麗だね」
なんて私を見るなりに言ったものだから
マダムはムッとして
つり銭も受け取らずに去ってしまいました。
女はいくつになってもオンナなのです。


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さて、グラスを片手に楽しんでいたときのこと。
私が何気にチラリと振り向いたら
ピシャリと頬を叩かれて
「若い男をみるな!」と言われたのです。
若い男が通ったことも知らないし
なぜ振り向いたのかもわからない。

フランス男は若いころは意気地なし。
それが、年をとるにつれて
ヤキモチと頑固がひどくなっていくのだ。
勝手に愛称で呼ぶのは構わないが
男のヤキモチは御免です。

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by lenoel | 2014-09-19 18:02 | la vie en France | Trackback | Comments(0)
2014年 09月 18日

パリのバー・ア・ヴァン(ワインバー)が好き Le Berthoud

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ふつうのカフェバーも
ワインの種類を選べるバーアヴァンも
人々が気軽に集まる憩いの場所。
最近は、アレルギーのおかげで
アルコールが飲めない体質になってきていますが
この大衆的な雰囲気のなかで
気取らない料理が食べたくなります。

夏の間はテラスでも食事ができますが
パリの雑踏のなかでより
私は落ち着つく屋内の窓際を選ぶ。


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忙しそうに動き回るニコラ。


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カウンターでアペリティフを飲んだあと
ガイヤック(Gaillac) の赤と一緒に
美味しく食事をいただきました。


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お腹がいっぱいになっても
デセールは食べます。


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21時をまわった美しい大人の時間。
パリはまだまだ宵の口・・・


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Le Bethoud

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by lenoel | 2014-09-18 18:28 | restaurant français | Trackback | Comments(0)
2014年 09月 14日

目撃者

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3日前にギャラリーラファイエットにいただろう。


(覚えていない・・・)


ブルー&白のワンピースを着て
食器をみていたぞ。


(あのおニューの服か・・・)


携帯電話のカメラで
お前を撮っておいたからな。


(私の携帯電話に画像を送ると
調子が悪くなるから止めて!って
あれほどお願いしたのにまた送りやがった
これで何度目だろうか、クソ~)


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妻のビッシュもセバスチャンも
気がつかなかったから
お前をみたのはオレだけだぜ。
ビッシュが気がついていたら
大変なことになっていたぞ。


(そんなこと知るか!
挨拶くらいしてくれたっていいじゃない)


今晩もお風呂に入るのか?
入浴中に電話しろ。わかったな。


(そいえば、入浴中に何度も電話してくるから
携帯電話が壊れたことがあったっけ)


「ウイ、シェフ」 と返事しろよ!
オレの言うことを聞かないのはお前くらいだぞ。


(近づいてきては
どうせまた手に負えないと逃げ出すんでしょ~@@)


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久しぶりにP親分からの電話でのやり取り。
みんな日本に帰国してしまったから
退屈でまたちょっかいをだしてきているのです。
きゃー怖い。

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by lenoel | 2014-09-14 22:07 | la vie en France | Trackback | Comments(0)
2014年 09月 13日

「ある日、森のなか」 の巻

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木から落ちたタマゴの殻。

何だろう、と足で触ったから
少しばかり形が崩れたが
れっきとした鳥さんのものだ。
どういう鳥さんだったのか知りたい。


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池のちかくでは
大きなだみ声のオジイが
自分の犬を呼んでいるところ。


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よーし。
用意はいいかい?


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テニスラケットでボールを
ポーンと打つ。

行け!行けー!
そうだ、まっすぐだ!


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ドボーーーン!
と、飛び込みボールをめがけて泳いでいく。
これを何度も繰り返していたのだ。


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ブフーッ、ブフーッ、ブフーッ
遠くからでも鼻息がよく聞こえてくる。


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ブフーッ、ブフーッ、ブフーッ


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彼は疲れ知らずで
何度でも喜んでボールをとりにいくんだよ
と、オジイが私の側にきて言った。


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オジイ&ワンちゃんの様子をみていた
リセアンくらいの少年がオジイに頼んで

用意はいいかい?

それから、ポーンとボールを打ったが
ワンちゃんはやる気なし。


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老い先短いオジイ思いな犬♡

ある日 森のなか ワンちゃんに 出会った
花咲く 森の道 ワンちゃんに 出会った

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by lenoel | 2014-09-13 00:47 | la vie en France | Trackback | Comments(4)
2014年 09月 12日

Elena (エレナ)

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ブロンドで青い目のエレナと
何度かすれ違っていたかもしれないが
どこの誰とは意識していませんでした。

年に1度ある
Fete des voisins (ご近所さんの集い)で
初めて彼女と話をしたときに
2年以上も前から
ご近所さんだったことを知ったのです。

ロシア人の彼女は
モスクワでフランス人ビジネスマンと
恋に落ちて結婚してパリにきました。
日本の文化に興味があり
日本文化会館で生け花を習ったり
和食を食べにいったり
憧れの日本へ旅行をするときは
バイカル湖からモンゴルに入り
日本へ向かいたいそうだ。
ものすごいスケールの計画だけれど
そのときは通訳をしてあげたい。

私が近所付き合いしている
マガリやミューの話をしても
お付き合いするつもりはないそうですが
私とは家を行ったり来たりするくらい
仲良くしてくれています。
フランス女が嫌いな彼女は
お付き合いしているのは外国人だけ。


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現在のウクライナとの問題で
彼女はマニフェスタシオン(デモ行進)にいったり
米国製品の購買ボイコットをしている。
ロシアのマクドナルドを閉鎖したり
i pad や i phone を壊している人々を
テレビでみたわ
と、得意げに話していました。
それなのにサムソナイトが米国ブランドと知らずに
気に入って使い続けているのだ。(ウヒヒ~)

ペレストロイカから
目まぐるしい変化を遂げているロシア
この10年でモスクワも変わったので
いつの日か
いや、近い将来にでも
自分の国に戻りたいとのこと・・・。

バカンス先のイタリアからのお土産。
メルシー、エレナ。


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by lenoel | 2014-09-12 01:18 | la vie en France | Trackback | Comments(0)