☆~ 美味しいものめぐり Paris ~☆ 

lenoel.exblog.jp
ブログトップ

<   2014年 11月 ( 9 )   > この月の画像一覧


2014年 11月 18日

巨大パフェでストレス解消となるか? Limonard 104

本当にイヤになる・・・
新しいほうのパソコンがまた調子が悪くなったのは
ウイルスのせいだろうか。
古いパソコンも思うようにいかないため
使用人が修理をしている間は
パソコンから離れた生活をします。

ついでに携帯電話の調子も悪くなってしまった。
私は、携帯電話では
電話をかける&SMS のみで
ほかの機能は使いません
ではなくて、使いこなせませんでした・・・@@


d0199677_3291246.jpg


話は変わりますが
注文した Havana Blues が運ばれてきたときは
金魚鉢のようだと驚いたくらい大きったです。

グラスに入ったラムを
サヴァランにかけながら
または、チビチビと口に含みながら
と、どちらでもよいが
添加物入りだったせいで
アレルギーがでてしまいました。
Havana Club だったらよかったのに・・・。
キューバで飲んだような
ほろ苦い大人のカフェの
グラス(アイスクリーム)が印象に残る。

巨大パフェを食べたあとは
心もお腹も満たされて
ちょっぴり幸せな気持ちになりました♡

d0199677_3291829.jpg

[PR]

by lenoel | 2014-11-18 03:47 | patisserie, café bar | Trackback | Comments(0)
2014年 11月 10日

「MUJI (無印良品)に目覚めたのだ」 の巻

すでにMUJIは何店舗もパリにありますが
今まで購入したものは
絨毯を掃除するコロコロ、アロマディフューザー
鉛筆削り器、ラップケースくらいでした。

アロマディフュザーは、アロマオイルで使っていましたが
明かるさを調節できるので
ぼんやりした光のなか
ゆっくり落ち着いたお風呂の時間を楽しんでます。

鉛筆削り器は、旅行中に何かの液がこぼれて
錆びてしまったり、無くしてしまったときに
その都度買っている。
ラップケースは優れもの。
フランス製のラップやアルミホイルは切れが悪くて
すぐグチャグチャになるので本当に重宝しています。

品質のよさを知っているのに
日本の価格が表示してあるため
どうも買う気がしなかったのが
現在プロモーションをしているため
はまっている最中なのだ・・・

LA DEFENSE では
バスタオル、バスマット、まな板、お椀、コップ
ラップケースを予備にまた購入。
今ひとつだったのはまな板で
切ったらそのまま鍋やフライパンに入れるために
薄くてフニャフニャしているとのことですが
私には非常に使いにくい。


d0199677_0382831.jpg


FLAGSHIP FORUM DES HALLES
こちらでは、お箸とコースター。
コースターは特に必要ありませんが
茶碗蒸しのときに使おうかな、と。

我が家での不思議なことは
小さなスプーンがどんどん無くなっていきますが
洗い物をしているときに一緒に流れるとは思えないし
どうしてもわからない・・・@@
そして、日本で購入した大切な麻のコースターも
ひとつひとつ消えていくのです。


d0199677_0382460.jpg


SAINT-SULPICE
バスマットが厚手で気持ちがよかったので
もうひとつ欲しくなりました。
バスタオルはプロモーションなのでまた買ったが
私って安売りに弱いな。
すきバサミは定価でしたが
初めて使ってみたら
これほどよいものがあったのか、と感激しました。
シャワーのあとに履くためのインド綿のサンダルは
鼻緒が左右逆についているみたいで
履き心地がすごーく悪いぞ。


d0199677_0383299.jpg


香辛料つぶし器。
もちろん香辛料のためですが
トレドの知人からおすそ分けしてもらった
スペインの自然の塩をつぶしています。
甘みのあるまろやかな味で
料理が驚くほど美味しくなる魔法の塩を。


d0199677_0383575.jpg


BOULOGNE
相変わらず、プロモーションに負けて
今のところ間に合っているはずのボール、それも2個。

日本では、収納ボックスは珍しくないですが
フランスはこの手の商品が少ない。
無機質が好きではないので
使おうと考えたこともありませんでした。
こちらは定価。

我が家の収納は細かく区切られておらず
積み上げて物を置くことが多いため
物を増やさない努力をしてきたつもりなのに
いつの間にか溢れてしまい
お手上げに近い状態になっていました。

いつも残念に思っているのが
上部が空間になっていること。
たとえば、調味料などをずらり並べると
その上には何も置けない。
そんな悩みもこれならOKですが
こちらの収納ボックスは
お台所用として売られていないので
調味料が重すぎて
もしかしたら形が変わるかもしれませんが。

収納のスペースを測らなかったため
とりあえず2個だけ。
でも、今まで収まっていたものが
行き場所に困っている物がでてきたので
同じもの、または別の収納ボックスが必要です。


d0199677_0383862.jpg


あちらこちらの店舗で買っていますけれど
所用ででかけたときにMUJIに寄りました。
今度はどこに出没しよう♡

d0199677_0385666.jpg

[PR]

by lenoel | 2014-11-10 00:38 | la vie en France | Trackback | Comments(4)
2014年 11月 09日

ブルジョワの食卓

優雅なオスマン様式の広いアパルトマンと
田舎の家を行ったり来たりしている
友人宅でのお食事会です。

何十年も田舎の家に置いてあった箱の中から
おばあさまが使っていた
上質な綿のテーブルクロスが出てきたという。
このような話を聞くと
なんともフランスっぽいと思います。
洗濯機で洗ったため
ふさの部分がくっついてしまったので
お手伝いさんに頼んで櫛でとかしてもらうとのこと。


d0199677_1562740.jpg


デセールの洋梨のポシェをつくるところです。
シナモン、ヴァニーユ、砂糖、シトロンの皮
そして、大切なのは美味しい赤ワイン
それらを15~30分煮るだけ。
ヴァン・ショー(ホット・ワイン)とほぼ同じですが
マルシェ・ドゥ・ノエルで飲むものより
ずっと美味しいのはよいワインのおかげ。


d0199677_17435290.jpg


ちょっとだけの味見が止まらなくなり
ヴァン・ショーをつくって飲みはじめ
でも、このあとはアペリティフのシャンパーニュから
楽しい食事の時間がはじまります。


d0199677_17435793.jpg
d0199677_1744546.jpg


フランス人宅では珍しく
魚料理をご馳走になりました。


d0199677_17441372.jpg


緑コショウたっぷりのソースが
とても美味しかった。
そういえば、瓶詰の緑コショウを使ったことがないので
我が家にも新しい香辛料を加えたい。


d0199677_17441887.jpg


食後酒までたっぷりいただきました♡


d0199677_17442627.jpg


d0199677_17443657.jpg

[PR]

by lenoel | 2014-11-09 18:01 | la vie en France | Trackback | Comments(0)
2014年 11月 08日

パリの大衆的な手打ちそば店 更(SARA)

オープンして3ヶ月の9月上旬・・・

ビールと天ぷら蕎麦を注文すると
ビールとほぼ同時にお蕎麦も運ばれてきたが
さすがに一緒には食べたくない。
でも、大衆的なお店なので何も言いません。

何度かお見かけした和食店、櫂(かい)の経営者の
新しいお店らしいが
高級そば店、円(えん)にも携わっていらっしゃいましたね。
お洒落な人が食べに来てくれないのよ~
と、オカマ調での会話が聞こえてきました。
その後ろで、オヤジっぽい女が
昼間っからビールを飲みながら聞き耳を立てていたので
どうぞお気を付けください。


d0199677_2041287.jpg


北海道産のそば粉を使い
こちらで挽いて、打ち、茹でたての麺は美味しいのに
つゆと絡まないのが残念だ。
つゆだけを試しに飲んでみると
出汁がしっかり出ていたので
甘みが足らないからだろうか。

天ぷらも悪くはないが品数が少ないので
22ユーロ(3000円強)は少々割高に感じます。


d0199677_2041665.jpg


それから約2か月後・・・
せいろ蕎麦を食べに行きましたが
相変わらず蕎麦がつゆと絡みませんでした。


d0199677_204794.jpg


そして、ちょっと気になったのは
スタッフが全員男性だったことと
接客はよかったが
経営者がいるときに流れる空気が・・・@@


d0199677_2042839.jpg

[PR]

by lenoel | 2014-11-08 20:17 | restaurant japonais | Trackback | Comments(0)
2014年 11月 08日

「チベット料理店で暴れてしまった・・・@@」 の巻

もう何週間も前だけれど
思い出すだけで腹が立つ出来事です。

心無い言葉を
何度言われたことがあるだろうか。
第二次世界大戦が勃発したのは
日本が真珠湾攻撃したせい、とか
南京大虐殺や慰安婦の話など
軽々しく口にしてもらいたくない。

敗戦国である日本は
ある国らの陰謀により
事実を曲げられて
つくられた嘘の歴史に
抵抗できず利用されるままでいる。
日本人に生まれた者は
永遠に汚名を着せられるのか、と。


d0199677_18194744.jpg
d0199677_18195218.jpg


7~8年くらい前に
14区のチベット料理店が閉店してしまい
モンマルトルの姉妹店へ行ったらがっかりでした。
少し前から気になっていたチベット料理店は
ベジタリアン料理専門で美味しかったので
喜んでいた矢先のこと・・・


d0199677_18195760.jpg


壁に飾られたダライ・ラマの写真から
記憶に新しい中国によるチベット弾圧の話題となり
それから何故か南京大虐殺へ。
私はあまりの興奮で
前菜のスープをひっくり返してしまった。


d0199677_1820144.jpg
d0199677_1820529.jpg


日本人は大人しいはずなのに
こんなジャポネーズは見たことがないだって?

日本人の魂と誇りを貶されたときには
容赦なく怒ります。


d0199677_1820822.jpg


d0199677_18193755.jpg

[PR]

by lenoel | 2014-11-08 18:41 | restaurant asiatique | Trackback | Comments(0)
2014年 11月 08日

「ジビエを求めて日本人シェフの Chez Philou 」 の巻

パリでジビエが食べたい
と、母に言われたときから
どの店にしようか考えていました。
二つ星ラセールで食べた鹿肉は重かった、となると
少々難しいものがあるので悩む。

ジビエで最高に美味しかった
chez philou の前田シェフがつくる雷鳥を
若しくは、それに代わるものを堪能したくなった。
お化粧室が改装されてきれいになり
新しく日本人女性のパティシエが入り
がんばっていました。


d0199677_16474729.jpg


新鮮な鯛、メロン、ミントの
シェフおすすめの前菜は
新鮮な鯛、メロン、ミントで
全体にさっぱりしたシトロン味と散らされた紫蘇が
日本人らしい発想で食べやすかった。


d0199677_1647562.jpg


ヤマウズラのパイ包みのなかは
キャベツが敷かれてフォアグラが入っており
強すぎない程度にニンニク味がしました。
雷鳥が食べれなくて残念どころか
ヤマウズラにも満足。
ひとつだけ欲を言えば
切ったときに肉汁が出てきたら嬉しいが
料理を演出するためには仕方がないか・・・


d0199677_164806.jpg


肉料理のあとに爽やかで美味しい
フヌイユをとろ火で似たコンポテ
ジュレ、グラス(アイスクリーム)。
パティシエの方がいらっしゃると
手が込んだデセールとなるのだ。


d0199677_1648457.jpg


こちらは、いちじくのロティと花梨のソルベ。


d0199677_164873.jpg


d0199677_16482487.jpg

[PR]

by lenoel | 2014-11-08 17:22 | restaurant français | Trackback | Comments(0)
2014年 11月 08日

変わりゆく Ledoyen (ルドワイヤン)

前の夜に連絡し合ったパトリックが
奥から手を振っているのが見えて
ボンジュールのビズ
片言の日本語で母に挨拶してくれました。

新シェフ、ヤニック・アレノの指示で
クラシックからモダンな絵画へ
入り口脇は大きなテーブルが置かれたサルに変わり
現在使われている日本で言う2階から1階へ
食堂を移す予定だそうです。
玄関も、現在は中央から出入りしていますが
左側から直接入れるようにして
夏にはテラスを使うようにするとのこと。


d0199677_573434.jpg


昔の入り口は、現在と反対側で
ギリシャ建築の柱と彫刻があるほうでした。
まさに、この美しい館で
ナポレオンとジョゼフィーヌが出会った
と、今更ながら感動してしまう。


d0199677_575190.jpg


歴史を感じさせられた赤いビロードのカーテンから
イメージがガラリと変わり
白い薄手の生地が建物の周りの木々に映えます。


d0199677_58147.jpg


ヤニック・アレノの料理を結論から書くと
ムーリスのときと同様に
ムニュは高級食材があまり使われていないが
美味しく仕上げてありました。
実は、期待していなかったので
美味しくてよかったです。
次回は、ア・ラ・カルトにしよう。

母はラセールでは重すぎたため
残してしまいましたが
こちらの料理を喜びながら残さず食べていました。


d0199677_581915.jpg



最近はどこでも見かける
牡蠣の味がする葉とギモーヴ
そして、カリカリのポテトと小さなネギ、ベトラブ。

母がベトラブを知らない、というので
マルシェで買いサラダをつくったら
好んで食べたので驚きました。
私が初めて出会ったのはジュネーヴ時代で
どちらかと言うと大衆的な店で
さいの目に切られたキュウリ、玉ねぎ
トマト、とうもろこし、などと一緒に
ソースをかけて食べていたことを思い起こした。


d0199677_582493.jpg


あっさりと上品な前菜は
かぼちゃの種類のクールジュ。


d0199677_582830.jpg


次は、洋風茶碗蒸しと
三角形のフォアグラと雲丹の
コクのある味わいを楽しみましたが
マテ貝に火を通しすぎていたことと
演出が今ひとつだったのが残念。
私の好物なのに・・・


d0199677_5103868.jpg


ルドワイヤンで地鶏はやはりガッカリする。
脂肪がある皮の部分は旨みがあるが
胸肉は食べていて少々飽きてきます。


d0199677_5104526.jpg


トランペット・ド・モール(死者のトランペット)
という黒いキノコにヴィネグレットのソースは
味も食感も、都こんぶのようだ。


d0199677_511128.jpg


リンゴ、いろいろ。


d0199677_511516.jpg


カカオたっぷりの
タルト・オ・ショコラは素晴らしかった。


d0199677_511878.jpg


奥に見えるのが、ビールのタルトですが
どちらかで食べたことがある深みのある味。
お腹がいっぱいなのに
ついついぜんぶ食べてしまったのだ。


d0199677_5111321.jpg


パトリックのおかげで母と素敵な時を
過ごすことができました。
日本人の女性の
いつも自然なサービスも嬉しい。


d0199677_5111882.jpg


大切な人と、食事と、時間と・・・


d0199677_5113099.jpg


d0199677_572088.jpg

[PR]

by lenoel | 2014-11-08 05:54 | restaurant ☆étoilé | Trackback | Comments(0)
2014年 11月 02日

グリュイエールからヤッホー♡

d0199677_1957182.jpg


あなたの国の匂い

自然の匂い

あ~、いい匂い・・・@@

来るたびに、強烈な匂いが漂ってくるため
いつも同じセリフを言い
笑いながら山道を上っていきます。
ここは、フロマージュで名が知られたグリュイエール。

夏の間は山頂付近で
冬が近づくと下りてくる牛や山羊の
その首につけられた鐘が
遠くからカラカラカラン、と聞こえてくる。


d0199677_19574726.jpg
d0199677_1958399.jpg


山々の景色が美しい
グリュイエール村の周りを
ぐるりと歩きました。
まさに、別世界だ。


d0199677_19583954.jpg
d0199677_19585763.jpg
d0199677_1959218.jpg


待ちに待った、この地方の名物
フォンデュ・フロマージュと
濃厚なドゥーブル・クレームを。


d0199677_19595099.jpg
d0199677_2001777.jpg


フランスでは滅多に見かけない
ドゥーブル・クレームを
メレンゲと赤い実と一緒に食べる幸せ。
とてもとても素朴なデセールですが私の大好物♡


d0199677_2002192.jpg
d0199677_19592474.jpg


エイリアンのデザインで知られたスイス人アーティスト
ハンスリューディ・ギーガー(Hansruedi Giger)のミュゼもある。
Musée HR Giger

d0199677_2003596.jpg
d0199677_2004098.jpg


d0199677_19572225.jpg

[PR]

by lenoel | 2014-11-02 20:23 | Suisse | Trackback | Comments(0)
2014年 11月 01日

スイスで一番古いショコラ、カイエ (Cailler) の工場見学

d0199677_18541198.jpg


スイスで最も古いショコラのカイエは
現在はネスレの傘下になりましたが
変わらない人気のショコラです。
工場見学ができるようになってからまだ歴史が浅い
メゾン・カイエに連れて行ってもらいました。

ジュネーヴからレマン湖を眺めながらローザンヌを越えて
ジャズフェスティバルで有名なモントルの手前あたりから
ベルン方面に北上した
フロマージュの村、グリュイエールの隣となります。


d0199677_18544585.jpg
d0199677_18545149.jpg


工場見学は、アミューズメント施設のように
アナウンスを聞きながら進んでいくスタイルで
子供連れの方でも楽しむことができます。

こちらは、ショコラ売り場。


d0199677_1855245.jpg


アメリカ先住民は、カカオの実をすり潰して
バニラや香辛料を加えて飲んでいた。
当時、カカオは貨幣として流通するほど高価なものでした。


d0199677_1855865.jpg


船底のセットに進むと
メキシコに上陸したスペイン人が
カカオを持ち帰る説明が流れてくる。
スペイン国王にカカオを献上してから
砂糖などを混ぜた甘い飲みものとして
ヨーロッパ全土に広まっていきました。
あまりの美味しさで
王と王女の目がクルクル回る細工が面白い。


d0199677_1855164.jpg


中世のフランスでは
上流階級の間で大流行となり
ヴェルサイユ宮殿でもショコラショーをふるまったという。
ショコラが好物だったマリー・アントワネットは
最期にショコラショーがほしかったとか・・・


d0199677_18551920.jpg


スイスでは、1819年にフランソワ・ルイ・カイエが
スイス初のショコラ工場をつくりました。


d0199677_18552623.jpg
d0199677_18553121.jpg


当時の製造過程。


d0199677_18554293.jpg


いろいろな種類のカカオを味見しました。


d0199677_18554891.jpg
d0199677_18562488.jpg


機械で製造されているショコラで
こちらの形が崩れているものを取り除く作業が
じーっと見入ったくらい素早くて正確だ。


d0199677_1856993.jpg


最後は試食することができます。
グリュイエールでフォンデュが待っているというのに
ショコラ好きな母も私も欲張ってたくさん食べました。


d0199677_18561495.jpg


以前から、ショコラ工場を見学がしたくて
他のメゾンを予約をしたこともありましたが
何らかの事情で行くことができませんでした。
カイエの工場見学は想像していた以上によかったです。


d0199677_18541646.jpg

[PR]

by lenoel | 2014-11-01 19:25 | Suisse | Trackback | Comments(0)