☆~ 美味しいものめぐり Paris ~☆ 

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2014年 12月 31日

クリスチャン ル・スケール (Christian Le squer) メルシー♡ by Le cinq

ル・サンク (le cinq) に就任した
シェフ、ル・スケールが
厨房にへ招待してくださいました。

シェフに肩を組まれて
はしゃいで撮影をしましたが
そのときの画像を後から見て
あまりにも耐えがたい
二の腕とお腹周りなため
上半身にぼかしをいれた。
ノエルに向かって肥えていったらしく
数か月前に買った
この日が初めてのドレスが
きつそうに見える。
すごいショックだ。


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シェフからシャンパーニュ。
ルドワイヤンでも
いつもご馳走になっていました。
(パトリック・シミアンにもメルシー)


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Gratinée d'oignons, a la parisienne, contempotaine
こちらも、シェフからです。



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Noix de Saint-Jacques en fine mousseline
Galette de sarrasin, Eau de céleri truffée



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Oursins de roche
Au gout idoé, Végétal, en boule de neige

優しい色合いがメルヘンの世界だ。
真っ白い雪の玉
その周りにオレンジ色の花のようなウニ
丸くて可愛い、白色、緑色は
柔らかくて口の中にツルンと入り
黄色いジュレもある。

冷たいメレンゲのソルベに
ウニがたくさん詰まっています。
美しさを演出している白いメレンゲは
塩くらいのシンプルな味つけですが
冷たさに塩味が少々強く感じるため
ほかの素材と調和できていない。



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Volaille de Bresse à la 'Tartuffi d'Alba'
Farcie à l’ancienne / Cuite au pot

高級店では鶏は食べないことにしているが
ルドワイヤンには無かったから味見をしたい
と、二人用なので渋々承諾した。

料理が出来上がり
運ばれてくると同時にシェフが登場して
直々にアルバ産のトリュフを
スライスしてくださいました。
その瞬間に
ふんわり白トリュフの香りが立ち上がる。
ブレス産ヴォライユの弾力ある食感
そして、噛むと旨みがでてくる
シェフ、ル・スケールだから
見事に仕上げることができるのだ。

鶏に対する見方が少しだけ変わりましたが
ほかの高級店ではやはり食べたくない。



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Jambon, Truffe noir, Champignons
En timballe de Spaghetti



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フランスでは滅多に見かけない
コーヒーゼリー。



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Saveurs Automnales
Marrons, Cèpes


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Ananas Victoria Epicés
Soufflé aux fruits de la passion


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煌びやかな空間で
極上な料理をいただく喜び。
私は夢のなか・・・



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by lenoel | 2014-12-31 02:41 | restaurant ☆étoilé | Trackback | Comments(11)
2014年 12月 30日

「ル・プチ・パン(le petit pan)は、ル・グラン・パンの2号店だった」 の巻

16区のオトイユで待ち合わせでしたが
急きょ、予定変更となり
モンパルナス周辺となりました。
カフェで時間をつぶしてから向った先は
ル・プチ・パン(le petit pan)
と、聞いたことがないけれど
まぁいいか・・・。


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カウンターで亜硫酸なしを飲みながら
軽くつまんでいたときに
なんだか見覚えがある店?
なーんて思いながらお喋りを・・・



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しばらくしてから、ル・グラン・パン?
と、気がついたくらい
相変わらずちょっぴりボケている私。。。
ル・グラン・パンにも
久しぶりに行きたいと思っていたところだったので
とても嬉しかった。



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さて、予約をしたのはお隣のル・プチ・パンのほうで
タパス風の小皿料理をワインと一緒に楽しむ店です。
メンバーは、ヨットのチャンピオン
ラグビー同好会、TV番組の司会者など。
ほかのお客さんから、見覚えのある顔ですね、と
名前を聞かれていた。すごーい。
スポーツマンはもちろんよく食べますが
ジャポネーズの私が1番食べました・・・@@
みんなは、飲みながら軽くつまみたいのだ。


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スペインの卵焼き
トルティージャもあっという間に消えていった。



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どうしても食べたかったタコ



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お肉3皿、ボトル6本、それから食後酒です。



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大好きな、ル・グラン・パンのモンブラン
お隣から、私用に運ばれてきました。
メルシー、シェフ!!



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Le petit pan
18 rue Rosenwald Paris 75015
Tel. 01 42 50 04 04

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by lenoel | 2014-12-30 16:25 | restaurant français | Trackback | Comments(0)
2014年 12月 23日

さらば、ルドワイヤンLedoyen

パトリック・シミアンと最近話した?
新しいシェフになってからルドワイヤンで食事をした?
と、元ルドワイヤンのシェフ、ル・スケールから聞かれました。
その時は、意味がわかりませんでしたが
ル・スケール氏の料理を食べながら
パトリックがルドワイヤンを去ることを知ったのです。

原因は新シェフ、ヤニック・アレノだ。
ムーリスからの料理人らを引き連れてきた
内装だけに留まらず大がかりな工事
歴史ある店を自分の名前に変えて
アレノグループのパリ店にする、など
呆れるほどの横暴ぶり。

ヤニック・アレノの料理は特に好きではないし
その上、パトリックが居なくなったら
もう行く意味なんてありません。

あと少しで定年なのに
無念だろうな・・・。
彼におかけする言葉が見つからない。


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by lenoel | 2014-12-23 06:32 | restaurant ☆étoilé | Trackback | Comments(0)
2014年 12月 13日

デンマークの講習会の後は、デンマーク料理を Flora dancia

一緒に料理を楽しむ仲間で
元大学教授の講演会に行きました。
彼の講演会は2回目ですが
理解し易い説明をするため
デンマークの歴史に興味を持つことができました。
会場は、シャンゼリゼ通りの
メゾン・デュ・デンマーク (maison du Denumark)で
そのあとは、系列レストランで
彼を囲んでのお食事会です。
どうもお疲れさまでした~。

北欧独特のサーモンマリネ&アニスを
デンマークを代表するカールスバーグビエールと一緒に。
添加物アレルギーがある私は
ほとんどのビエールに反応しますが
カールスバーグは少量しか入っていないからか
他社のものよりはるかによい。
ビエールを飲みながらの食事は
フランスでは新鮮に感じる。

ひと切れ食べてしまった画像・・・@@
これほどどっしり存在感のある
質がよくて新鮮なサーモンマリネは
滅多に食べることができないでしょう。
カリカリに焼かれた皮も
美味しくいただきました。



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典型的なデンマークのデセール
すぐりの実のタルトレットと
ピスターシュのグラス(アイスクリーム)を選んだ。



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こちらはフランスのババ・オー・ラムと
エキゾチックなフルーツ。



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シェフおすすめのミルファイユも
フランスを代表するもの。



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by lenoel | 2014-12-13 15:05 | restaurant etc... | Trackback | Comments(4)
2014年 12月 11日

フランスで1番のコンフィチュール Philippe Brunetonフィリップ・ブルヌトン

Meilleur confiturier de France
こんなタイトルがあることは知りませんでしたが
フランスで1番美味しいコンフィチュールを
つくるフィリップです。


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フランスではおばあちゃんの家に行くと
瓶に詰められたコンフィチュールが
たくさん保存されています。

私もコンフィチュールを作りました。
バニラやショウガや八角、バジル・・・など
好みの香辛料を入れると風味がよくなります。


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さて、フィリップのコンフィチュールは
甘さ控えめで果物の味が濃厚でした。
まだお店で買うことができず
お取り寄せとなります。


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フィリップのコンフィチュールは
日曜日のコンフィチュール。
テラスでカフェを飲みながら
朝食をゆっくり味わっていただくという意味です。

私が気に入ったシチリア産マンダリンを2個
そしてイチジクを買ったら
ショコラ・オレンジの小瓶をオマケ

シチリア産マンダリンのコンフィチュールは
マンダリンの皮も入っていると思うが
マーマレードのような苦味がなく
地中海の風さえも感じてくるほど
爽やかな風味と甘さがある。
あっという間に1個目が空になったので
もうひとつは大切に食べよう。


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by lenoel | 2014-12-11 19:02 | patisserie, café bar | Trackback | Comments(0)
2014年 12月 11日

「パリ在住のブログを物色して小遣い稼ぎ?」 の巻

日本でも人気のある美食の街パリは
新しい店が次から次へ話題になっていく。
気に入っている店が
ガイドブックやTVなどで紹介されると
予約が取れにくくなったり
質が落ちることもあるため
観光客に荒らされたくない気持ちがあります。

ここ2~3年あたりから
私が感じていたことを
他の方もブログやご自身のサイトで
書かれていたのを見たのは
パリに住んでいる人のブログを読み漁り
紹介本などの読者が喜びそうな店や商品探し。
決定的なのは
日本の有名人がパリの本を出版するために
パリ在住ブロガーが取材に来て
商業主義に操られた消費者(観光客)が
その本を片手にやってくることを知りました。
(店名を出しませんのでご安心ください)

数年前に飛行機の中で隣り合わせになった
欧州在住で職業がエンジニアの日本人男性は
フランスの食品関連の店や商品を探しては
日本に出店させるアルバイトを趣味でやっている
と話していました。
情報社会の日本では
当たり前のことかもしれませんが
いくら隣国に住んでいると言っても
フランス産物に関する情報がすごい。
これらのことだけではなく
他にもまだまだあります。

と、このように書くと
何がいけない!とか
訪問者数が増えてよかったじゃない!とか
また匿名で寝ぼけたコメントがくるかもしれません。

そういえば、日本ではお金で買えないものはない
などと言っている人がいるそうですが
お金の魔力に囚われた人が多いですね。

話しを戻しますが、例え観光客でも
お店は客が増えれば利益が上がるし
出版した側も、取材に動くパリ在住ブロガーも潤い、お金が回る。
では、私は?
収入にならないから文句を言っているのではなくて
寧ろ、小銭なんて欲しくありません。
誰からも感謝されることなく
知らないところで
商売の道具にされたことに不満を感じました。
紹介するために綴っているのではないので
ひと言でもいただけたら
印象がまた変わってくるのにねぇ。


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昔、かなり昔、知り合いの小さな店が
「ぶらり途中下車の旅」で紹介されたことから
客が押し寄せてきたことがあります。
経営者であるその方は
話題や流行に流されるミーハーに喜んでいたら
店が潰れてしまう
常連客を大切にしたい、と
お断りしていたことを思い出しました。
ま、どーでもよい話ですが。

ついでに、つい最近
ノワール(法的でなく闇で収入を得る)が多いなか
将来自分の店を出すために
真面目に頑張っている若い日本人と話したことは
バレなければよい、は
その時は上手くいっているかもしれませんが
このような考え方をする人間は
この先も、このような生き方しかできないでしょう、です。


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by lenoel | 2014-12-11 05:12 | la vie en France | Comments(9)
2014年 12月 10日

「グルテン・フリーの店 Eat を見かけた」 の巻

画像の日にちを見たら11月23日。
夕方からマレ地区を散策して
テラスで休憩しました。
気持ちのよい夕暮れのなか
テラス席を楽しむ人々が多かった。

この1週間後あたりに一時的に冷え込み
風邪をこじらす人がでてきました。
外出先から戻ると
真っ先にうがいをして
鼻洗浄器で鼻もさっと洗い流します。
喉が痛くなりかかったときは
メンソレータムを喉に塗り
手ぬぐいを巻き
喉の薬をなめていました。

いくら気を付けていても
あちらこちらで咳き込んでいる人がいるため
私まで体調を崩しそう。
今朝は、鼻水がでて
咳も少しでるようになってしまった。
明日は、歯科医へ行くのに・・・。


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さて、散策中に見かけたグルテン・フリーの店。
グルテン敏感症は・・・
片頭痛、気分が落ち込む&イライラ
湿疹、軽い関節炎など。
そういえば、近所に住むミューが
グルテン・アレルギーなため
小麦粉を除去する食事に変えたら
体調がよくなったそうです。

私はグルテンのアレルギーはないが
様々なものにアレルギー反応を起こすので
頭に入れておく必要がありそうだ。


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皆さまも風邪にご注意を・・・

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by lenoel | 2014-12-10 23:04 | patisserie, café bar | Trackback | Comments(0)
2014年 12月 10日

美味しい伝統料理のビストロ・ア・ヴァン Les Bacchates


プランタンやギャラリー・ラファイエットの
お買物帰りに寄るのもよいし
この界隈にたくさんあるテアトルを楽しむ日に
食事をするのもよい。
とても親切なフィリップは英語を話すので
好みのヴァン(ワイン)を伝えれば選んでくれます。


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この時期は生カキを食べることができます。
フィリップは手早く剥いて
味見させてくれました。
もちろん新鮮で美味しい。


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亜硫酸アレルギーなので
こちらのワインを飲んでいました。
ひと口目は好きではなかったが
アペリティフでも、食事と一緒でも
悪くなかった。


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ガチョウのリエット、フォアグラ入りとは豪華だ。


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シンプルな豚のほお肉もばっちり好みの味。


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私のハートをつかんだ
人気のフランもまた食べたい


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ノスタルジーな雰囲気が漂う
落ち着いた店が好き。
場所柄、観光客も多いですが
テアトルへ行く人や
近くで仕事をしている常連客も多い
昔から愛されている店なのです。

フィリップへ
ボジョレーヌーボ解禁日に
私が泥酔したことを話さないように!!
Dが食事会のときに話すから
大変なことになりましたよ。
もーみんなお喋りだぞ!!


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Les Bacchantes
21 rue de Caumartin 75009 Paris
Tel 01 42 65 25 35
(日本語メニューもあります)
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by lenoel | 2014-12-10 21:24 | restaurant français | Trackback | Comments(0)
2014年 12月 07日

高級注文家具店でのフェット(祝賀会)

ある高級注文家具店から
お得意さまのフェットがあり
我が家も、一応、お得意さまになっているらしく
招待状が届きました。
まず、シャンパーニュで乾杯です。


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我が家を担当していた女性は
2年前から入院していると聞いていましたが
昨年、定年退職したとのこと。

それが・・・
脳の病気で片目が失明してしまった、と
悲しい話を聞きました。
とても良くしていただいたので
残念ですが
仕事に影響が及ぶことが多かった
とも言っていました。
そういえば、最後に家具を注文したとき
色と仕上げを
何度も話し合ったはずなのに
出来上がった家具にミスがありましたが
注文家具なので
渋々承諾したこともありましたっけ。


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私がこの家具店に出会ったのは
ジュネーヴ時代で
当時、住んでいたアパルトマンの近くにあり
marie claire maison のページをめくりながら
注文する家具に憧れていました。
この店で初めて買ったものは
果物や木の実がたくさんついた木のカゴです。


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家具選びは楽しい。
基本的にトラディショナルが好きですが
最近はモデルンな家具に興味がでてきた・・・


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by lenoel | 2014-12-07 21:56 | la vie en France | Trackback | Comments(0)
2014年 12月 06日

ほくと君、美味しかったよー! Chez Michel(シェ・ミッシェル)

たまに自分で驚く出来事がありますが
ふと頭をよぎったことを
でもチラリと浮かんだだけのことだから
そのうち忘れてしまうが
向こうからやってくることがあります。
私が考えることなどは
どうでもよい小さなことですが
それでも嬉しい。

今回は、久しぶりに Chez Michel で食事をしたい
でも、遠いから機会があったら・・・
が、ある場所で料理人のほくと君に会い
彼を SOLA, Chez Philou で見かけましたが
なんと、Chez Michel に移ったと言うのです。
無理やり結び付けているかもしれませんが
やはり行くしかありません!!

予約、その他諸々お願いした上
シャンパーニュもご馳走になりました。


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かれこれ1ヶ月前のことなので
思い出しながら書きますが
どれもこれも全部おいしかったです。

ホタテ、シトロン、コリアンダ
ピーマンエスプレットが少しピリリとした
前菜を食べているときに
ほくと君が挨拶に来てくれて
おすすめを作ってくれることになりました。


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イカと香ばしいイカ墨リゾットに大・感・激!


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迫力のある火の入れ方の
ジビエのいのししは
マスタードなどまったく必要なく
そのままガッツリ食べました。


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フォアグラ、鴨も
赤ワインが進みます。


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デセールも文句なし。


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ほくと君の名字を忘れてしまったので
思い当たる方がいらっしゃいましたら
教えてください。
そして、彼の次の行先もお願いします。
また行きますよ!!


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シックなビストロで
ディネを満喫することができました。
本当にありがとう♡


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シェ・ミッシェルの経営者でシェフは引退しています。

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by lenoel | 2014-12-06 06:39 | restaurant français | Trackback | Comments(4)